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トータルステルスアクション
Project.P(仮)
使用ツール RPGツクール2003
公開日 未定




敵に気付かれたらそこで終わり‥‥


そんなストイックなルールに従いながらゴールへ向かう
聞いただけでもクソゲー臭がする、いわゆるステルスゲームというジャンル

身の蓋も無ければただの●ライ○棒でしかない

しかし、そんな任務(ksg)を達成出来れば硬い大便が穴から出てくる程の爽快感が味わえるハズ
このトータルステルスアクションはそんなイライラとスッキリの程を両極に偏らせたゲームだ


ゲームシステム



まともに遊べるステルスゲームを作る。それだけの為に。

過去に同一ツールを使い、その手のジャンルのサンプルを何本か作ってきた
しかしゲームがそのジャンルとして成立させるには、「第一の壁」すら乗り越えられずにいた



敵がその場から移動できなかったり、視界が直線状だけでどう考えてもありえない死角が出来てたり
視界の判定が壁をすり抜けたりとか、それらを隠す為マップの方で工夫をするが長い廊下しか作れなかったり
etc...etc
昔の話だったらそれでもいいのかもしれない

リアルを無視したこれらの穴の部分は正味の所、今日ではゲーム未満と言える

さて

時を経て「第一の壁」を突破し、敵の視界もようやくまともな物となった
視界の形は人間の目やカメラを意識した扇状、壁の判定もあり地形を利用して視線から身を隠す事が出来る
しかし、一本のゲームとしてはまだスパイスが足りないのだ

視界以外のセンサーでありプレイヤー側も馴染みやすい「物音」
異常に気づいた敵側の反応(リアクション)、痕跡の追跡(トラッキング)
周辺のモノや敵に擬態し、敵の目を欺く
それらのファクターをプレイヤー側が利用し自由に作戦を組み立てていく‥‥

これらを成して、今現在でも遊べるに耐える「今を生きるゲーム」になる
製作中であるこのゲームはそこから更に先の段階に進んだ作品に仕上がるだろう



試作品

今までの製作過程となる「no.4の指令」が一年を経てバージョンアップ
他に溜めてるゲームがなかったら遊んでくだせえ
◆祭殿へ飛びます◆
※それなりのPCスペックが必要※


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